HE-57Cはフローターへの取付もOK

バス釣り専用の魚探、ホンデックスHE-57C、実は、
フローター派にも人気なんです。

魚探はバスボートで使うものと勝手に決め付けていませんでしたか?

HE-57Cは、ちゃーんとフローターに取り付ける金具が用意されています。
(オプションのフローター取付け金具FK03)

野池や湖のワンドを攻めるのに最高のアイテム、フローター。
魚探をつければ、あなたのフローターが快適この上ない仕事場になりますよ。

これはうれしいですね。

HONDEX(ホンデックス) HE-57Cの詳細をみる

アマゾンのレビュー(口コミ)を見ろ!

3万円台の魚探HE-57Cは、機能を考えればお買い得!ってわかっていても、
購入するのを迷ってたりしませんか?

そんなあなたに見てほしい口コミコメントがあります。

それがコチラ。アマゾンのレビューです。

===以下、Amazonから引用===

細かい所を言うときりが無いのですが、この値段でこの性能と考えれば買って損はないかと思います。
(もし要らなくなっても某オークションで人気があるのでいつでも売れるし)
心配していた電池も1日使っても一目盛りも減りませんでした。
魚探ビギナーはこれから始める事をお勧めします!

===以上===

やっぱり、実際に購入して使っている人の口コミは説得力がありますね。

上級者は欲がでてくるものですが、それでも、
この価格でこの性能なら文句なしとの感想です。

特に、ビギナーが最初に買うには最適だとのこと。
HE-57Cよりも性能が高くて価格も高いものは必要ないわけです。

HE-57Cはオークションで人気だから後で売れるっていうのも、貴重な情報ですね。

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魚探に3万円台という価格は高いのか?

バスフィッシングに使う魚探に3万数千円。この価格、どう思いますか?

もちろん、激安ではないでしょう。

でも、価格以上の価値があると、僕は思います。

まず、釣果がぜんぜん違ってくるということ。
あなたも、遠くのダム湖まで出かけていって、丸一日がんばって、
まったく連れずに坊主で帰ったこと、ありますよね。

けっこう多かったりして(苦笑)

魚探があれば、釣果が変わらないはずがありませんよね。
そして、バスが居なければ居ないで、無駄な時間を使わずに帰ればいいのです。

さらに、バス釣り自体が、まったく違った楽しみに変わります。

ヒットしてからのファイトは変わりませんが、
どこを攻めようかという戦略は、経験やあてっぱちだったこれまでとは違い、
まさに、機器とデータを使った、知的ゲームになるのです。

魚探を使ったバスフィッシングならではの感覚、一度味わったら病み付きです。

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