上限だって!?口コミを見てみよう

もしかして、
audio-technica のヘットホン「ATH-CKM99」を買うか迷ってませんか?

じゃぁ、口コミやレビューを見てみましょう。
実際に買ってつかっている人の感想は、一番参考になるものです。

レビューと言えば、世界的なネット通販最大手「アマゾン」ですよね。

ひとつ紹介します。

(以下、アマゾンのATH-CKM99のページから引用)

 総合的には,非常に優れた製品だと思う。適度な解像度と演出で,しっかりした音で楽しく聴けるように設計されていると感じる。ただし,最初にも書いたように,録音の質と再生機器の特性を反映するので,組み合わせによって大幅に評価が変わる可能性がある。特に変化量が大きいのは以下の2点。
1)中低域の質感……量感,締まり方(膨らみ方)がかなり変わる
2)高域の強さ(鋭さ)……f特のピークがかぶると,うるさく(シャリシャリ)感じる
ほかにも,ボーカル帯域の抜けの良さは,録音によってかなり変動する。

 これ以上の高精度再生を目指すと,録音の質がモロに出てきて,楽しめなくなる音源が増えてくるだろう。高品位なシステムで聴いた時に欠点が露呈するような録音では,どこかしらに不満点が出てきてしまうことが多い。それくらいの性能がある。こういったことから考えるに,一般的な鑑賞用としては上限の性能ではないだろうか。

どうです?

モニター用のように音質や精度を追求してしまっては、
音楽を純粋に楽しめなくなってしまいます。

あなたが趣味や日常として音楽を楽しむためのヘッドホンですから、
それじゃぁ困りますね。

“一般的な鑑賞用としては上限の性能ではないだろうか。”
このaudio-technica のヘット<zン「ATH-CKM99」は
まさにそう言ったヘッドホンなのです。

実は、このレビューを書いた方、けっこうな知識をお持ちのようで、
このレビューももっと長いんですよ。
きっと参考になりますから、下のリンクをクリックして必ず読んでみてくださいね。

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